6月の宮古島ってどんな感じ?

6月の宮古島

※実際に宮古島で半月暮らした経験をもとに書いています。気温などはその年によって変わるので参考程度にして頂ければと思います。

6月の宮古島の気温は?泳げるの?

晴れていれば泳げます!というか完全に夏です。

宮古島の梅雨明けは年によってバラつきがあるものの、6月の半ばあたりが多いです。

梅雨明けの宮古島は、年内でも最も美しい海を見ることができます。

なかなか梅雨明けを狙って旅行を予約するのは難しいので、この景色を見れるのは移住者の特権ですね^^

6月の宮古島のイベント

2017年の6月は比較的イベントが少なめでした。

宮古島を自転車で駆け抜けるツールド宮古島は観光客の増加を理由に7月に変更になっていましたよ。レンタカーが多いので仕方がないですね^^;

唯一参加できたのはMIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL’17、通称「宮古ロックフェス」でした。

あいにくの空模様でしたが、宮古島で野外フェスを楽しめたのは貴重な機会でした。詳しくは別の記事にまとめたいと思います。

 

6月の宮古島での暮らしについて

月の前半は梅雨ため、雨の日が多く曇りがち・・・。

しかし、月の半ばに梅雨が開けると完璧な宮古ブルーが待っています。

こちら、伊良部大橋を走行中に助手席から撮ってもらった写真なのですが、とんでもないブルーですよね。。

生活面では、宮古産の葉物野菜がほとんどなくなりました。キャベツ・白菜などは特に。やはり虫が多くなるからなのでしょう。

月の後半となるとマンゴーのシーズンが近くので、少し早めのマンゴーなどが買えたりしますよ。

6月の宮古島のまとめ

  • 月の前半は梅雨空
  • 梅雨明け後は真夏
  • 梅雨明け後の1週間ぐらいの宮古ブルーがすごかった・・・
  • 海水浴は当然OK
  • 湿度90%超えの日も・・・
  • 冬野菜がなくなり、野菜の値段上がる。宮古産以外の野菜も増える

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